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AhnLab EPrM

プラットフォームベースの個人情報流出防止

AhnLab EPrM(EPP Privacy Management)は個人情報流出防止ソリューションで、エンドポイントの多様な経路を通じて個人情報が含まれたファイルの流出を 検知し防止します。

Why AhnLab EPrM

企業環境に最適化された能動的な個人情報保護

個人情報管理の利便性向上

ファイルの作成から削除まで個人情報ライフサイクルを中心に個人情報をチェック・管理します。個別PC内の個人情報を継続的に統合モニタリングし、中央コントロールで事故に迅速に対応し、業務負担を最小化します。

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個人情報保護の最適化と自動化

AhnLab EPPベースの連携ポリシーで技術 的保護措置を実装し、追加システムを構築 せずライセンス購入と適用だけで簡単に拡 張できます。また、エンドポイントに対す る拡張された可視性を提供し、脅威の検知 と対応時間を最小化します。

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強力な保護システムでコスト削減

個人情報流出によるコスト損失はもちろん、個人情報保護システムを確保してコンプライアンス違反によるコスト発生を防ぎます。ライセンス以外に追加コストが発生しないため、総所有コスト(TCO)も削減されます。

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主要機能

流出遮断から管理まで!強力な個人情報保護機能

個人情報流出経路の検知と対応

Webブラウザまたはメール、プリンタ、USBなど個人情報の主要流出経路を検知して対応をとり、個人情報が含まれたファイルが添付されたアプリケーションに対する送信を制限・遮断します。

Neuron Search技術使用

リアルタイムおよび逐次検索技術を融合させ、個人情報を迅速かつ正確に検知します。また、ユーザパターンに最適化された検知技術でアイドルタイムに動作することでユーザの不便を最小化します。

多様な文書ファイル内個人情報検出

OS別に膨大な文書変換技術でMS Office、 ハングル、PDFなど20以上のフォーマット 文書に対して個人情報が含まれているかど うかを確認し、圧縮ファイル内部の文書 ファイルを検索します。

個人情報の管理と対応最適化機能搭載

ユーザ規則の検索をはじめ、完全削除や隔離といった結果措置、個人情報流出、遮断状況などの情報を含んだユーザ定義レポートを提供します。

管理者定義チェック

ユーザが部署とグループ別の個人情報の種類を選択して使用範囲を設定できるようにし、個人情報の状況・流出の試みに関するリアルタイムレポーティングを単一システムで提供します。